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マテ茶は<飲むサラダ>とも言われるほど栄養価が高く、インディオの人々がビタミン欠乏症にならず、元気に暮らせるのはマテ茶のおかげだともいわれています。秋の夜長の安らぎタイムは、オーガニックなマテ茶でおくつろぎください。 ご購入は画像をクリックしてください。 学名:Ilex paraguayensis マテ茶は、常緑樹でモチノキ科モチノキ属のゼルバマテの葉が原料。Guayakiのマテ茶は、葉をスモーク乾燥、細かく砕いてからシダーウッドの部屋で寝かせたのち、マテ茶として利用されます。 マテとはもともとはヒョウタンのこと。ヒョウタンの器に粉末にしたマテ茶を入れて飲んでいたことからこの名前がついたといわれています。主な成分は、マテイン、タンニン(緑茶の1/15)、クエン酸、ビタミンA、B1、B2、C、鉄、カルシウムなど。カフェインはわずかです。 マテ茶は、南米でインカ帝国以前から1000年以上も飲み継がれてきたお茶でビタミンC、鉄、カルシウムなどがたっぷりはいっている健康飲料です。マテ茶特有の成分マテインは、心身の活動を向上させ胃腸の働きを活発にするほか、便秘の予防にもおすすめです!また、神経の興奮を抑え、イライラを静めます。 |
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